2026.04.20
洋菓子の種類を歴史とともに解説!代表的なお菓子の魅力も
こんにちは!岐阜県で季節の素材を使った創作菓子を販売する「恵那川上屋」です。
「洋菓子にはどんな種類があるの?」「それぞれどんな歴史があるの?」と気になったことはありませんか?
洋菓子は、ヨーロッパで生まれ、長い歴史の中で世界各地へ広まったお菓子の総称です。
一口に洋菓子といっても、その種類はとても豊富で、それぞれに個性豊かな味わいと興味深い背景があります。
今回は、代表的な洋菓子の種類と魅力、歴史をわかりやすくご紹介します。
お菓子選びの参考に、ぜひ最後までご覧くださいね。

洋菓子の種類をご紹介!それぞれの魅力と歴史
洋菓子とは、西洋を起源とするお菓子の総称で、バター・卵・牛乳・小麦粉などの原材料を多く使うのが特徴です。
代表的な洋菓子について、その特徴や魅力、歴史をご紹介していきます。
サブレ
サブレは、バターをたっぷり使ったフランス生まれの焼き菓子です。
名前はフランス語で「砂」を意味する「sable(サブル)」に由来するともいわれています。
口に入れるとほろほろと崩れる繊細な食感が特徴です。
17世紀のフランスで誕生したとされ、今では世界中で愛される定番焼き菓子の一つとなっています。
シンプルな材料だからこそ、バターの質や配合で味わいが大きく変わる奥深さも魅力です。
サブレの名前の由来や人気の秘密について詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。
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シブースト
シブーストはフランス生まれのスイーツで、カスタードクリームにイタリアンメレンゲを加えた「クレーム・シブースト」を使うのが最大の特徴です。
パイやタルト生地の上にクレーム・シブーストをのせ、表面をキャラメリゼして仕上げます。
19世紀中頃のパリで、冷蔵施設がなかった時代に、雑菌が増えにくいクリームを求めて考案されたのが始まりとされ、考案者の名前がそのままお菓子の名前になったといわれています。
(ただしシブースト氏の弟子のオーギュスト・ジュリアン氏が考案したという説もあります)
リンゴを使った「タルト・シブースト」が特に有名で、軽やかで口溶けの良い食感が魅力です。
日本には1970年代、パリで修業した菓子職人によって伝えられ、広まりました。
詳しい歴史については、こちらもぜひご覧くださいね♪
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シュークリーム・エクレア
シュークリームは、フランス語で「キャベツ」を意味する「シュー」から名付けられた洋菓子です。
丸く膨らんだ形がキャベツに似ていることから名づけられました。
中に詰めたカスタードクリームのなめらかな味わいが魅力です。
シュー生地の原型は16世紀、イタリアのメディチ家がフランス王家に嫁いだ際に連れてきた菓子職人によってフランスにもたらされたとされています。
その後18〜19世紀にかけて改良が重ねられ、生地にクリームを詰めた現在のスタイルへと発展しました。
エクレアはその仲間で、細長く焼いたシュー生地にクリームを詰め、チョコレートでコーティングしたもの。
19世紀にフランスで誕生したといわれ、フランス語で「稲妻」を意味する名前は素早く食べないとクリームが飛び出してしまうからともいわれています。
日本には明治時代に伝わり、昭和になって冷蔵技術が普及したことで広く一般家庭にも親しまれるようになったようです。
タルト
タルトは、バター風味の生地を型に敷き、クリームやフルーツを詰めた洋菓子です。
サクサクとした生地の食感と中のフィリング(詰め物)のバランスが絶妙で、見た目の美しさも人気の理由の一つです。
タルトのルーツは古代ローマ時代にさかのぼるとされており、カトラリーのなかった時代に生地で器を作りクリームなどを流し入れたのが起源といわれています。
その後さまざまな変化を経て、フランスの「タルト・タタン」やマカオ・ポルトガルで親しまれる「エッグ・タルト」など、世界各地で独自のタルト文化が生まれていきました。
タルトの定義や歴史については、こちらもぜひチェックしてみてください!
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ティラミス
ティラミスはイタリア発祥の生菓子で、マスカルポーネチーズとエスプレッソを組み合わせた濃厚でクリーミーなデザートです。
イタリア語で「私を引き上げて(元気にして)」という意味を持つ名前も印象的ですね。
1960~70年代にイタリアで生まれたとされており、日本でも1980~90年代のブームを経て定番スイーツになりました。
名前の由来や歴史について、さらに詳しくはこちらのコラムでもご紹介しています。
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パウンドケーキ
パウンドケーキは、18世紀後半のイギリスで生まれたバターケーキです。
小麦粉・バター・砂糖・卵をそれぞれ1ポンド(約450g)ずつ使って作ることが名前の由来で、フランスでは「カトルカール(四等分)」とも呼ばれています。
しっとりとした生地とバターの豊かな風味が特徴で、長い歴史を持つ定番の焼き菓子です。
もともとはフルーツの砂糖漬けを加えて焼き上げ、主にウェディングケーキとして使われていました。
材料をすべて1ポンドずつ用意すると大きなケーキができあがりますが、それはウェディングケーキとして大量に作る必要があったためです。
20世紀前半になるとさまざまなお店でバラエティ豊かなパウンドケーキが揃えられるようになり、特別な日のお菓子から日常的に楽しめる焼き菓子へと変わっていきました。
詳しい歴史や発祥についてはこちらもご覧ください。
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バウムクーヘン
バウムクーヘンはドイツ発祥の洋菓子で、輪切りにすると年輪のような美しい模様が現れるのが特徴。
比較的日持ちしやすいため、贈り物や引き菓子としても人気のお菓子です。
名前はドイツ語で「木(バウム)」と「菓子(クーヘン)」を組み合わせた言葉で、まさにその見た目そのままの名前ですね。
19世紀頃に現在の形が確立され、日本には大正時代末期に伝わったとされています。
バウムクーヘンの由来や広まった歴史について、詳しくはこちらのコラムもおすすめです。
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フロランタン
フロランタンは、サクサクのサブレ生地にキャラメリゼしたアーモンドをのせた焼き菓子です。
甘さの中にほろ苦さがあり、一度食べるとやみつきになる味わいが魅力です。
フランス語で「フィレンツェ風の」という意味を持ち、イタリアとフランスの食文化が交わって生まれたとされています。
その起源には諸説あり、イタリア・フィレンツェ出身のカトリーヌ・ド・メディシスがフランス王家に嫁いだ際に伝わったという説と、パリの製菓職人フロランが考案し自身の名前をもじって名付けたという説が有力とされています。
400年以上語り継がれてきた伝統のお菓子で、現在ではフランスを超えて世界中で愛されています。
フロランタンの詳しい歴史や名前の由来については、こちらもぜひご覧ください。
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マドレーヌ・フィナンシェ
マドレーヌは、フランス生まれの貝殻型の焼き菓子です。
バターをたっぷり使った生地はふんわりしっとりとしており、紅茶との相性も抜群です。
名前の由来は諸説ありますが、ロレーヌ公の館で働いていた女性がホタテ貝を使ってお菓子を作ったことにちなみ、その女性の名前「マドレーヌ」が使われたという説が有力とされています。
フランスから日本に伝わった際に別のお菓子と混同され、貝殻型ではなく平たい菊型で定着したという経緯もあり、今でも菊型のマドレーヌを見かけることがあります。
フィナンシェも同じくフランス生まれの焼き菓子ですが、焦がしバターとアーモンドパウダーを使う点が異なります。表面はサクッと、中はしっとりとした食感が特徴です。
1890年頃、パリの金融街にある証券取引所近くの菓子職人が、金融家たちが背広を汚さずに食べられるよう工夫して考案したとされており、金塊に似た形と色から「フィナンシェ(金融家・お金持ち)」と名付けられました。
2つの違いや特徴について、下記コラムも参考になります。
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モンブラン
モンブランは、スポンジやメレンゲの土台に栗のペーストを細く絞り出した、山型のケーキです。
アルプスの名峰「モンブラン」の雪山をイメージして作られました。
フランスとイタリアの国境付近が発祥の地とされており、日本では秋の定番スイーツとして広く親しまれています。
当初は栗のペーストに生クリームを添えるだけの家庭菓子でしたが、フランスのサヴォワ地方とイタリアのピエモンテ州でほぼ同時期に、それぞれが地元から見えるモンブランの山容をイメージして独自に発展したとされています。
そのため両国で形状が異なり、フランスのモンブランは丸みを帯び、イタリアのものは高さのある三角形が特徴です。
日本には1933年に東京・自由が丘の洋菓子店が初めて販売し、甘露煮を使った黄色いマロンクリームをスポンジにのせた日本独自のスタイルが定着しました。
モンブランの発祥や歴史については、こちらも読んでみてくださいね。
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そのほかの代表的な洋菓子
上記のほかにも、洋菓子にはさまざまな種類があります。
- ショートケーキ:スポンジ生地に生クリームとフルーツをのせた、日本でも人気の高いケーキ
- ミルフィーユ:フランス語で千枚の葉を意味し、何層にも重なったパイ生地とクリームが特徴
- マカロン:メレンゲとアーモンドパウダーで作る、カラフルなフランスの焼き菓子
- ワッフル:格子状の型で焼いた独特の形が特徴で、外はカリッと中はふんわりした食感が魅力
- チーズケーキ:クリームチーズを使った濃厚なケーキで、ベイクドタイプとレアタイプがある
洋菓子のバリエーションはとても豊富で、それぞれに魅力的な歴史が隠されています。
いろいろと食べ比べて、お気に入りを見つけてくださいね!
恵那川上屋のとっておきの洋菓子もご紹介!
さまざまな洋菓子の種類をご紹介しましたが、そろそろ食べたくなってきているのではないでしょうか。
恵那川上屋でも、上記でご紹介した洋菓子の種類を取り揃えております。
素材を生かした創作菓子を、ぜひチェックしてみてください♪
恵那川上屋のおすすめ:栗サブレ‐山ノ栞

「栗サブレ‐山ノ栞」は、恵那川上屋で30年以上にわたって愛され続けるロングセラー商品。
バターと卵黄をたっぷり使い、渋皮入りの栗きんとんと焙煎した栗皮粉を加えて香ばしく焼き上げました。
プレーン・ココア・紅茶・黒糖の4種があり、それぞれに栗の個性が香り立ちます。
スタッフの推しポイント
バターの香りと栗の風味が口いっぱいに広がるサブレは、私の大好物!
サクサクした食感の後に、栗の優しい甘さが追いかけてくる感覚がたまりません。
個包装なので、おやつタイムに少しずつ楽しめるのも嬉しいポイントです。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
Kana様
子供が帰省の度に、このサブレがお土産で届きます。初めて食べた時は、なんて美味しいのかと感動しました。違う種類どれも美味しくて、いつも楽しみにしていましたが、いつでも手元に置いときたくて取り寄せようとメンバーになってしまいました。他にも沢山のお菓子があるのですね。これからが楽しみです。
恵那川上屋のおすすめ:栗のフロランタン

渋皮入りの栗を加えた栗サブレの上に、キャラメリゼしたアーモンドスライスと栗のおこげせんべいをのせてじっくり焼き上げた「栗のフロランタン」。
ざっくりとした歯ごたえがやみつきになる、ちょっとした贈り物にも喜ばれる一品です。
スタッフの推しポイント
サクサクの最中生地とキャラメルコーティングされた栗が絶妙!
洋菓子なのにどこか「和」を感じる、止まらない美味しさです。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
お好み焼きドンブリを発明したよ!様
知り合いに頂きましたが、ひと口食べてびっくり。とてもおいしい!さすが恵那川上屋さん。
栗のフロランタン、ありそうでない素敵なお菓子を作ってくれてありがとうございます!
夫婦でおいしく頂きました。絶対になくならないでほしいな。
恵那川上屋のおすすめ:栗山

「栗山」は、和栗と洋栗のオリジナルペーストをたっぷり絞り、まるごと渋皮煮を忍ばせた恵那川上屋一番人気のモンブランケーキです。
土台のタルトカップには栗の鬼皮焙煎粉を練り込み、香ばしい風味もプラスしています。
スタッフの推しポイント
30年以上愛され続ける圧倒的な「栗感」!
和栗と洋栗のいいとこ取りをした濃厚なペーストは、栗好きなら一度は食べていただきたい自慢の一品です。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
お好み焼きドンブリを発明したよ!様
モンブラン大好きでいろんなお店で食べてますが恵那川上屋さんのモンブランが一番好きです!
関西在中ですが年に一度は必ずお店に行って購入しています。通販より直接購入したものの方が美味しく感じるのは気持ちの問題なのでしょうか(笑)車乗れるうちは通い続けるでしょう。あとは我慢して通販で…。
たまに他所で買いますが、家族全員やっぱり恵那川上屋さんの方が…となるので最近他所で買うのは躊躇してしまいます。
恵那川上屋のおすすめ:栗きんとんティラミス

そぼろ状の栗きんとんをたっぷりまぶした、恵那川上屋オリジナルの「栗きんとんティラミス」。
刻み栗を混ぜたマスカルポーネと、香り高いエスプレッソを効かせたスポンジ層が絶妙に絡み合います。
半解凍にしてアイスケーキ風に楽しむのもおすすめです。
スタッフの推しポイント
マスカルポーネと栗の相性はバツグン!
私は少し凍った状態で、アイスケーキのようにいただくのがひそかなお気に入りです。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
ぴさ様
ハマります!めちゃくちゃおいしい!
半解凍で食べる方が好きかなー。毎年食べたい感じになってます。
恵那川上屋のおすすめ:焼モンブラン

「焼モンブラン」は、和栗をベースにバターや卵を加えて炊き上げた生地で、モンブラン風の餡を包んで香ばしく焼き上げた一品です。
栗餡のしっとりした味わいと上品な口どけが楽しめます。
スタッフの推しポイント
外は香ばしく、中はしっとり。
焼き菓子ならではの凝縮された栗の旨味が楽しめます。
手軽に食べられるサイズ感も嬉しいですね。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
なぽりん様
5個入りがあっというまになくなります。
口に入れた時の食感、口いっぱいに広がるほんのり甘い栗の味がたまりません!
一度に2個は必ず食べたくなるとっても美味しいお菓子です。
恵那川上屋のおすすめ:栗きんとんパウンドケーキ

栗きんとん・栗の甘露煮・渋皮煮・スペイン産マロングラッセを贅沢に使用したオリジナルパウンドケーキ。
それぞれの栗の風味の違いも楽しめる、満足感たっぷりの一品です。
薄くスライスして紅茶と一緒にいただくと、さらにおいしさが引き立ちます。
スタッフの推しポイント
しっとりとした生地に栗きんとんが練り込まれていて、どこを食べても栗!
一切れで幸せな気分になれる、おやつタイムの主役です。

子葉
お取り寄せした方からのご感想
にゃん様
しっとり美味しいです。
小さく切り分けても全員にゴロゴロの栗が入っていて喧嘩になりません。
この値段はお得すぎます。
このほかの恵那川上屋の洋菓子は、こちらからもご覧いただけます。
おいしい洋菓子を、さらに楽しむご提案

せっかく素敵な洋菓子を選んだなら、食べる時間も楽しみたいですよね♪
紅茶との組み合わせやおうちアフタヌーンティーを取り入れることで、ティータイムがぐっと特別なものになります。
紅茶の組み合わせでティータイムをもっと豊かに
洋菓子と紅茶の組み合わせは、まさに黄金のペアリングです。
洋菓子に合わせて紅茶の種類を選ぶことで、それぞれの味わいがより引き立ちます。
例えば、繊細な風味のサブレやマドレーヌには、華やかな香りのダージリンがよく合います。
お菓子の素材そのものの味を邪魔せず、ふわりと香りが重なるような上品なひとときを楽しめます。
そのほか、濃厚なモンブランやバターが香るフィナンシェには、軽い飲み心地のストレートティーがおすすめです。
リッチな味わいをシンプルに引き立ててくれるので、最後まで飽きずに楽しめます。
チョコレート系のお菓子なら、コクのある紅茶や柑橘の香りが爽やかなフレーバーティーも好相性。
特にビターなチョコレートとアールグレイの組み合わせは、大人のティータイムにぴったりです。
ペアリングに正解はありませんが、「重さを合わせる」「香りで引き立て合う」という2つの視点を意識するだけで、ぐっと選びやすくなります。
お気に入りの一皿と一杯を見つける楽しさも、ティータイムの醍醐味です。
紅茶とお菓子の選び方については、下記コラムでもお伝えしていますので参考にしてみてくださいね!
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おうちアフタヌーンティーで特別なひとときを
アフタヌーンティーとは、サンドイッチやスコーン、スイーツを紅茶とともに楽しむイギリス生まれの優雅なスタイルです。
サンドイッチで軽くお腹を満たし、スコーンを味わい、甘いスイーツへと続く流れが基本です。
ホテルやカフェでは、2段や3段のケーキスタンドにお菓子が美しく並んだスタイルが定番ですが、おうちで楽しむ場合はそこまでこだわらなくても大丈夫です。
お気に入りのカップ&ソーサーを出して、テーブルにお花やキャンドルを添えるだけで、いつもと違う特別な時間になります。
例えば、こんな楽しみ方はいかがでしょうか。
テーブルを彩るなら、季節の花を一輪添えたり、キャンドルを灯したり、お菓子の色味を統一したり、季節のフルーツを添えて彩りを加えたりするだけで、ぐっと特別な雰囲気が生まれます。
さらに雰囲気を高めたいなら、クラシックやジャズをBGMに流す、イギリスを舞台にした映画やドラマを観ながら楽しむ、お気に入りの本を一冊用意してゆっくり読書タイムにするのもおすすめです。
大切な人との週末に、自分へのご褒美に、ぜひ取り入れてみてください♪
おうちアフタヌーンティーについては、下記コラムでもご紹介しています。
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洋菓子の種類と歴史を知りおいしく楽しもう
洋菓子には、サブレやモンブラン、ティラミスなど、ヨーロッパ各地で生まれた個性豊かなお菓子がそろっています。
それぞれの歴史や由来を知ることで、食べる楽しさがさらに広がりますね!
とっておきの洋菓子を用意して、紅茶とのペアリングや、おうちアフタヌーンティーも、ぜひ楽しんでみてください♪
恵那川上屋では、ご紹介した洋菓子以外にも、季節の素材を生かした創作菓子を多数取りそろえています。
オンラインでもお取り寄せいただけますので、洋菓子の魅力をたっぷり味わえる商品をぜひチェックしてみてください。
皆さまのティータイムが、より素敵な時間になりますように!




















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